ブログ運営報告

『祝』ブログ初心者がGoogleアドセンスの審査に一発で合格しました!『ブログ運営報告 開始2週間目』

初めまして、管理人のインです。

ブログを始めたあと一番初めの壁といわれるGoogleアドセンス審査を合格することができました。

ぺんぎんくん
ぺんぎんくん
イヤッフゥーーーーウ!!!!

2019年7月10日から本格的に更新を始め丁度2週間目に審査に出させていただきました。

(正確には4か月前ぐらいに2記事ぐらい書いてますがほぼ活動してないのでスルー)

『一発目では落ちたけど、20記事書いて再度審査したら合格した!』などの記事は見ていたましたが、

2週間目の14記事ぐらいでなんとなくいけそうな気がする!と思い審査に出しまして、意外にすんなり受かってました。

審査して次の日には合格通知がでてたので思ったよりは全然早かったですね。

長い場合は2週間以上かかると書かれていたので心配でしたがさくっと合格していて安心しました。

さっそく広告を入れてみたけど、いい感じっすね!と思いきや

スマホのほうで自分のサイトを見てみるとアンカー広告がめっちゃ邪魔や・・・

↑こんなんです。

みなさんも経験あると思いますけど、ブログの上とか下に固定されている広告をアンカー広告といいます。
間違ってクリックしたりしてめっちゃ邪魔なんすよね、これ。

まあ自分で設定しちゃってたわけですけど、デフォの自動広告設定だとアンカー広告が入ってしまうらしく。

グーグル先生に聞いて速効消しました。

ちなみにアンカー広告は収益的には高くなるみたいです。常に表示されてるのでそうなるのですかね?

でもブログを読むユーザー的には凄く邪魔だと思うので自分のサイトでは表示させません。

こんな弱小ブログにアホみたいに広告張ってもみんな見なくなっちゃうしね・・・

ちなみにグーグル先生に聞いてみるとこんな感じです。

ぺんぎんくん
ぺんぎんくん
めちゃくちゃ評判が悪い!

現状のPV

Googleアナリティクスも入れているので現状自分のサイトがどれくらい観覧数があるのか確認することができます。

『AdSense規約により、アナリティクスのPVは機密情報として公開してはいけない』

と、あるので正確な数字や画像の公開はできませんが、現状でだいたい600以下ですね。

これ自分ぐらいしかみてないじゃ・・・?と思うぐらいすくないな・・・

事前情報として3か月ぐらいは我慢しろと、始める前に色々調べて覚悟してるので。

3か月まではPV0でも我慢します!(さすがにそれ以降も0だったらメンタルやられるが・・・)

これからは毎月収益とともにブログ運営報告として収益やPVをまとめた記事を書いていきたいと思っています。

毎月頭ぐらいには更新できるかな・・・

現在の収益

当然の如く0円です。
まだなにも広告張ってませんでしたからね。

もちろんこちらも当然でブログを続けるにあたり3か月はアクセスがないことを覚悟とありますので、
3か月までは0円を覚悟しております!

次の目標

毎日更新を続ける。
Amazonアソシエイトを入れてみる。

あとは↑のやつを入れてみたい。(スポンサーリンク広告と言われる広告)いろんなブログをみてると最近よく見かけるんですよね。

グーグルアドセンスでできるっぽいが現状でやり方がわからず。

あとでグーグル先生に聞いてみます。

まだまだ分らないことだらけで手探り状態です。

とりあえずこんな雑記ブログですが、適当に毎日更新を目指して頑張っていきますので宜しくお願いいたします。

ぺんぎんくん
ぺんぎんくん
よろしくね!

追記 2019年7月現在において、スポンサーリンク広告は使えない。 

上記にかいてある自分が導入しようとしていたリンク広告は

↑これです。

調べた所、最近になってアドセンス登録した人はどうやら使えないようです。

現在、AdSenseは広告ユニットなどの機能を含めて変更を加え、順次適用を進めています。主な変更内容については、以下の記事をご覧下さい。

広告ユニットの今後の改善点

上記変更に基づいて、AdSenseアカウントでのUIなどが変更される予定です。4月から一部のアカウントで新しいUIへの移行が開始されているようです。

「広告ユニット」のフォーマット選択ページで、「テキスト広告とディスプレイ広告」ではなく

「ディスプレイ(広告)」と表示されている場合は、新しいUIに移行になったことを示しています。

以下はこれまでの「広告ユニット」のページです。(関連コンテンツは表示されないアカウントもあります。)

↓が旧UIです。

↓が新UIです。自分はこっちのUIになっていてリンク広告を作成する項目がありませんでした。

日本では特に個人ブログ・サイトなどで、リンクユニットのパフォーマンスが高いという情報が広がっているため、

設置されているサイトも多いですが、大手のメディアなどではリンクユニットを使用しているところは少ないです。

その事も、リンクユニットが必ずしもパフォーマンスが高いというわけでない、サイトによることを物語っています。

英語圏では、リンクユニットのシェアは非常に低いです。英語では利用されているところが少なくても、

日本語では利用されていて、パフォーマンスも高いということは十分にある得ることですが、

今後のトレンド(時代の流れ)はディスプレイ広告なっていくようです。